TOP 契メディア web 小田原の建築設計事務所が集客を増やす方法|建築士法・ポートフォリオ・Web
web 2026.06.29

小田原の建築設計事務所が集客を増やす方法|建築士法・ポートフォリオ・Web

小田原の建築設計事務所が新規依頼を増やすための実務ガイド。建築士法の広告規制を踏まえたうえで、ポートフォリオサイト・SEO・MEO・Instagram・紹介ネットワーク・相談会の6つの集客軸を整理。個人住宅から店舗・事業用建物まで対応。

林郷優人(株式会社契)の顔写真
マーケティング・SNS運用責任者・株式会社契
web 小田原の建築設計事務所が集客を増やす方法|建築士法・ポートフォリオ・Web

小田原の建築設計事務所が集客を増やす方法|建築士法・ポートフォリオ・Web

小田原で建築設計事務所を経営していると、こんな悩みが重なります。事例写真はあるが、どこに掲載すれば問い合わせにつながるのかわからない。ホームページはあるが、検索で表示されているのかどうか確認したことがない。紹介だけで仕事が来る時期は良いが、紹介が途切れると受注が止まる。一方で、「建築士法に広告の規制があると聞いた」と感じて、積極的なWeb展開をためらっている——こういった状況を抱えている設計事務所からのご相談が、私たち契(CHIGIRI inc.)にも届くようになっています。

結論からお伝えします。 小田原の建築設計事務所が集客を増やすうえで最重要なのは、**「事例写真を中心としたポートフォリオサイトを整備し、建築士法の範囲内でSEOとMEOで検索流入を作ることで、紹介依存からの脱却を図ること」**です。建築士法には一定の表示規制がありますが、それはむしろ「正直な情報発信の強みを活かせる」という意味でもあります。

この記事では、小田原・神奈川県西部で建築設計事務所を経営するうえで、集客の6つの軸を実務目線で整理します。また、建築士法の広告規制の基礎知識もあわせて解説します。

本記事は2026年6月時点の情報をもとに作成しています。建築士法および国土交通省・日本建築士会連合会のガイドラインは改正されることがあります。広告・表示の適法性については、国土交通省および公益社団法人日本建築士会連合会の最新情報をご確認ください。本記事は法的アドバイスではありません。


結論|小田原の建築設計事務所が集客を増やす6つの軸

建築設計の仕事は、検討から着工まで数か月〜1年以上かかることが珍しくありません。だからこそ、**「検討期間中に信頼を積む接触設計」**が、他の業種以上に重要です。次の6つの軸を優先順位に沿って着手すると、費用対効果が出やすいです。

  1. ポートフォリオサイト(ホームページ)——事例写真と設計思想を示す「信頼の本拠地」
  2. SEO(地域×用途別キーワード)——「小田原 注文住宅 設計事務所」などの検索を獲得
  3. MEO(Googleビジネスプロフィール)——地域密着の信頼性とマップ検索への対応
  4. Instagram(建築写真・設計プロセス)——ビジュアルで設計の世界観を伝える
  5. 紹介ネットワーク——工務店・不動産・ゼネコンとの相互紹介体制
  6. 相談会・見学会——検討層を絞り込んだ接触機会の設計

紹介だけで仕事が来ている時期でも、①ポートフォリオサイトと②SEOは今すぐ始めるべき施策です。紹介は急に止まりますが、検索流入は蓄積型で止まりません。


建築設計事務所の集客特性|長い検討期間と信頼資産の積み方

建築設計は、飲食や小売と根本的に違う購買行動を持つ業種です。集客の施策を設計するうえで、次の3つの特性を前提にする必要があります。

特性①|検討期間が長い(3か月〜1年以上)

注文住宅の設計を依頼する前に、施主候補が行う行動を整理すると、初期の情報収集期→複数事務所の比較→資金計画の確認→絞り込み→面談・ヒアリング→依頼という流れになります。この期間中に、ホームページ・Instagram・口コミ・紹介を何度か目にした事務所が最終候補に残る傾向があります。つまり、「1回見てもらえれば決まる」業種ではありません。

特性②|高単価・低頻度の取引

設計報酬は工事費の10〜15%程度が一般的な目安とされます。1件の成約が大きな売上になる一方、年間に何十件も成約する業種ではありません。だからこそ、**「数を集める集客」より「信頼できる問い合わせを絞る集客」**の設計が合っています。

特性③|依頼者のタイプが多様

建築設計事務所への依頼は、個人住宅(注文住宅・リノベーション)から、店舗・オフィス・医療施設・工場・倉庫・宿泊施設まで幅広い範囲に及びます。小田原エリアでは、観光業(旅館・ゲストハウスの新築・改修)・農業施設・空き家リノベーションなど、地域特有の需要もあります。ターゲットを絞り込むことでSEOもポートフォリオも鋭くなります。

業種タイプ別の集客優先施策

主な対象最優先施策次に着手
個人住宅(注文住宅・リノベ)ポートフォリオサイト+SEOInstagram・相談会
店舗・商業施設ポートフォリオサイト+MEO業界紹介ネット・SNS
公共施設・福祉施設実績の明示(官公署実績)ホームページ・SEO
旅館・観光施設(小田原・箱根)ポートフォリオ+インバウンド対応SNS・観光業界連携

建築士法と広告規制|法的基礎知識

建築設計事務所が集客・広告を行うにあたって、建築士法の規定を理解しておくことが必要です。

建築士事務所の登録義務(建築士法第23条)

他人の求めに応じて、建築物の設計・工事監理・建築工事契約に関する事務などを業として行う場合は、建築士事務所として都道府県知事への登録が必要です(建築士法第23条)。未登録での業務は違法となるため、開業前に神奈川県への登録手続きを済ませてください。

登録された建築士事務所は、都道府県の建築士事務所名簿に掲載されます。ホームページや名刺に**「神奈川県知事登録 一級建築士事務所」**と明記することで、発注者側の信頼性確認を助けます。

建築士法の広告に関する規制

建築士法には、不当に誇大な広告を禁止する趣旨の規定が含まれており、日本建築士会連合会などの団体ガイドラインでも表示の適正化が求められています。具体的な禁止事項として、一般的に次のような表示が問題となる可能性があります。

表示問題となる可能性
「日本一の設計事務所」「No.1の実績」根拠のない最上級表示
「必ず満足いただける設計」「絶対に失敗しない」成果の断定保証
「他社の〇倍安い」「他社より質が高い」具体的根拠のない比較広告
虚偽の受賞歴・掲載歴事実と異なる経歴表示

逆に、**事実に基づく情報発信(事例写真・設計思想・実績件数・対応エリア・料金の目安・建築士免許番号)**は、むしろ積極的に開示すべき情報です。「広告規制があるから何もできない」のではなく、「根拠のある正直な情報だけを出す」という姿勢が、発注者の信頼に直結します。

重要事項説明(建築士法第24条の7)

建築士法第24条の7では、一定の場合に依頼者に対する書面による重要事項の説明が義務づけられています。この説明義務の存在を、ホームページに「業務契約前に設計内容・費用・工期の見通しを丁寧に説明します」という形で書くことは、信頼性の訴求としても機能します


集客軸①|ポートフォリオサイト(ホームページ)

建築設計事務所の集客において、ホームページの核心は事例写真の質と量です。「どんな設計をしているか」が一目でわかるポートフォリオサイトが、問い合わせ転換率を最も大きく左右します。

ポートフォリオサイトに必要な要素

要素内容
事例(Works)完成写真・竣工後写真・設計図・施主の声。最低5件以上
設計思想(Philosophy)何を大切にして設計するか。1〜2段落で具体的に
スタッフ・代表プロフィール資格・経歴・建築への想い。顔写真があると信頼性が上がる
業務の流れ相談→設計→監理→引き渡しまでのプロセスと期間の目安
料金の目安設計料の計算方法・一般的な目安の幅。不確実な場合は「ご相談ください」
対応エリア小田原市・神奈川県西部・箱根・湘南エリアなど
登録番号「神奈川県知事登録 一級建築士事務所 第○○号」
問い合わせフォーム目的(新築・リノベ・店舗など)・希望時期・予算を選択できる形式

事例写真の撮影について

ポートフォリオの質を決めるのは、設計の質と同じくらい写真の質です。プロのカメラマンによる竣工写真の撮影は、1棟あたりの費用が発生しますが、その1枚が何年も使い続けられる資産になります。施主の許可を得た上で撮影し、「施主の感想」も1〜2文いただけると、E-E-A-Tの観点で強くなります。

ホームページ制作全般は小田原のホームページ制作で詳しく解説しています。


集客軸②|SEO(地域×用途別キーワード)

「小田原 設計事務所」「小田原 注文住宅 設計」「神奈川 店舗設計」など、地域名と用途を組み合わせたキーワードでの検索流入が、設計事務所にとって最も質の高い問い合わせを生む傾向があります。

優先するキーワードの例

キーワード検索意図ターゲット
小田原 設計事務所地域で設計事務所を探している個人・法人問わず
小田原 注文住宅 設計注文住宅を建てたい個人住宅
小田原 リノベーション 設計既存建物を改修したい住宅・店舗
神奈川 店舗設計店舗や商業施設を設計してほしい事業者
箱根 旅館 設計旅館・宿泊施設の改修観光業
小田原 建築相談まず相談したい段階初期検討者

SEOは即効性がなく、成果が出るまでに半年〜1年かかることがほとんどです。ただし、一度検索上位に入れば安定した流入が継続します。詳しくは小田原のSEO対策をご参照ください。


集客軸③|MEO(Googleビジネスプロフィール)

「小田原 設計事務所」でGoogle検索したとき、マップ枠に自事務所が表示されるかどうかは、地域密着型の集客において重要です。特に「まず地元の事務所に相談したい」という初期検討者は、地図から接触してくることが多い傾向があります。

設計事務所のGBP整備ポイント

  • カテゴリ:「建築事務所」「設計事務所」を主カテゴリに設定。対応業種があれば追加カテゴリで補完
  • 写真:事務所の外観・内観・設計図・完成した建物の外観を掲載(施主許可が必要)
  • サービス情報:新築設計・リノベーション設計・店舗設計・確認申請代行など対応業務を明記
  • GBP投稿:月2回以上、竣工レポート・設計の考え方・相談会のお知らせを投稿

MEOの詳細は小田原のMEO対策およびMEOで重要な5つのポイントもご参照ください。


集客軸④|Instagram(建築写真・設計プロセス)

建築設計の仕事は、視覚的な素材が豊富な業種です。Instagramでは、完成写真だけでなく「設計の過程」を見せることが差別化になります。

建築設計事務所のInstagram投稿アイデア

投稿タイプ内容効果
竣工写真外観・内観の完成写真ポートフォリオとしての信頼
設計の過程スケッチ・模型・CAD図面「どう考えるか」が見える
素材・細部木材・タイル・照明・開口部設計へのこだわりが伝わる
建設現場のレポート基礎・上棟・内装工事中の写真施工管理力のアピール
地域の文脈小田原の街並み・歴史的建物・景観地域への理解が伝わる

Instagramは検索流入よりも「この人の設計が好き」という感情的なつながりを作るのに向いています。フォロワーを増やすことより、「見た人がDMで相談したくなる」アカウントの設計を意識してください。

SNS全般については小田原のSNS運用代行 総合ガイドもご参照ください。


集客軸⑤|紹介ネットワーク

設計事務所の受注において、紹介は最も成約率が高いチャネルです。同時に、紹介だけに依存することの脆弱性も理解しておく必要があります。紹介ネットワークを意図的に設計・拡張することで、安定的な受注基盤を作れます。

紹介ネットワークの対象

紹介元内容設計事務所側の対応
工務店・ゼネコン施主から「設計は別にしたい」という要望が出た場合信頼関係の構築・定期訪問
不動産会社土地購入後に設計事務所を探している顧客の紹介土地の建築条件の相談対応
金融機関住宅ローン・事業融資に伴う設計事務所の紹介資金計画の相談窓口として
税理士・司法書士相続・事業承継で建物の改修・建替えが発生するケース専門家コミュニティへの参加
既存施主「知人が建てたい」「知り合いの店舗を」完成後フォロー・感謝の連絡

紹介ネットワークの基本は、定期的に顔を見せることです。良い仕事をするだけでなく、「今こういう案件も対応している」という情報を紹介元に届けておくことで、ちょうどいいタイミングで思い出してもらえます。

工務店向けのWeb集客については工務店のホームページ制作もご参照ください。


集客軸⑥|相談会・見学会

建築設計は「頼むまでのハードルが高い」業種です。「まず気軽に相談できる場」を作ることで、初期検討段階の施主候補との接点を増やせます。

相談会・見学会の設計方法

形式内容開催場所
無料相談会土地・建物の相談を30〜60分で受ける事務所・カフェ
完成見学会施主許可を得た完成建物を公開施工現場(施主承諾)
構造見学会上棟後の構造・断熱工法を見せる施工現場(施主承諾)
オープンハウススタジオや事務所を開放してポートフォリオを見せる事務所
セミナー「家を建てる前に知っておきたいこと」等の講座公民館・貸スタジオ

相談会・見学会は、Instagramで事前告知→GBP投稿で告知→ホームページで申込み受付という流れを作ることで、SNSとWebが連動した集客になります。


契の取り組み|建築設計事務所の集客支援

ここまでが一般論です。最後に、私たち契(CHIGIRI inc.)が建築設計事務所の集客支援で意識していることを整理しておきます。

1. ポートフォリオサイトは「見せ方」を最優先で設計

建築設計事務所のホームページで最も大切なのは、事例写真が大きく、きれいに見えることです。テキストを詰め込んだホームページより、写真が主役で、テキストはキャプションレベルにまとめたポートフォリオサイトのほうが、問い合わせにつながりやすい傾向があります。写真の解像度・色補正・レイアウトまで、制作時に一緒に確認します。

2. SEOは「用途別ページ」で攻める

「設計事務所」という一枚岩のページより、**「注文住宅の設計」「店舗設計」「リノベーション設計」「旅館・宿泊施設の設計」**というように用途別にページを分けることで、検索キーワードとページ内容のマッチ度が上がります。契では、このページ設計から一緒に検討します。

3. 紹介ネットワークの「見える化」

紹介元の工務店・不動産・士業への定期コミュニケーション(メールレター・近況報告・年賀状)を、定型化・スケジュール化することで、「忘れられない状態」を維持します。Web集客と紹介網の両輪が機能してはじめて、受注の安定が実現します。

4. 建築士法の範囲内での最大限の情報発信

「広告規制があるから何もできない」という誤解を解くことが、最初のご相談でよくある論点です。事例写真・設計思想・施主の感想・実績件数・対応エリアは、すべて適正に開示できます。根拠のある正直な情報発信こそが、建築設計という信頼業種での最強の集客手段だと私たちは考えています。

私たち契は、「2年で小田原に雇用と熱量を生み、都会から地方への逆輸入ロールモデルとなる」というビジョンのもと、現地に足を運び、会いに行き、損得でない信頼を積むことを行動原理として活動しています。建築設計事務所の集客においても、数字だけでなく地元の建築文化と施主の暮らしを豊かにする設計事務所の仕事を、正しく届けることのお手伝いをしています。

サービス全体についてはマーケティング支援、ホームページ制作はホームページ制作サービス、会社概要は会社情報をご覧ください。

[要素材: 建築設計事務所ポートフォリオサイトの制作事例(ビフォーアフター画面)]


よくある質問(FAQ)

Q. 建築士法に広告規制があると聞きましたが、Webで集客していいのですか?

A. Webでの集客は適法に行えます。建築士法等の規定で禁止されているのは、根拠のない誇大な表示や虚偽の実績表示です。事実に基づく事例紹介・設計思想の発信・料金の目安の開示・実績件数の明示は、むしろ積極的に行うべき情報発信です。「日本一」「絶対に満足保証」などの根拠なき最上級表示は避けてください。詳細は日本建築士会連合会の最新ガイドラインをご確認ください。本記事は法的アドバイスではありません。

Q. 設計事務所のホームページに事例写真を載せるとき、施主の許可は必要ですか?

A. 必要です。建物の写真には施主のプライバシーが関わるため、書面による許可(使用承諾書)を取得した上で掲載することを強くおすすめします。「SNSへの投稿まで含めて許可する」「外観写真のみ許可」など、使用範囲を明確にして書面で確認してください。許可を得た事例を丁寧に紹介することが、施主との信頼関係をさらに深める機会にもなります。

Q. 建築設計事務所がInstagramで集客するとき、どんな内容を投稿すれば効果的ですか?

A. 完成写真だけでなく、スケッチ・模型・設計図の過程も効果的です。依頼者候補は「どんな建物が建つか」と同じくらい「この事務所がどう考えるか」を見ています。設計の背景にある考え方やこだわりを言語化してキャプションに書くことで、フォロワーから「この人に設計してもらいたい」という気持ちを引き出せます。

Q. 設計事務所の受注を増やすには、紹介とWebのどちらが重要ですか?

A. 両方が必要です。紹介は成約率が高く即効性がありますが、供給が安定しません。Webは成果が出るまでに時間がかかりますが、一度機能すれば継続的な流入をもたらします。紹介をベースに、Webが補完する構造を目指してください。紹介だけに依存した期間が長いほど、紹介が止まったときのダメージが大きくなります。

Q. 小田原の建築設計事務所が、箱根・湘南エリアの案件にも対応できることを訴求するには?

A. ホームページのサービスエリアページや、事例紹介ページで「箱根での旅館設計実績」「湘南エリアでのリノベーション実績」など地名を明記することが効果的です。GBPには「サービス提供エリア」として箱根・真鶴・湯河原・平塚などを追加登録することで、エリア検索にも対応できます。地域をまたいだ案件実績を公開することで、エリア外のSEO効果にもつながります。


まとめ|小田原の建築設計事務所が集客を増やすポイント

  • 集客の第一優先は事例写真を中心としたポートフォリオサイトの整備。写真の質が問い合わせ転換率を決める
  • 建築士法の広告規制は根拠のない誇大表示の禁止であり、事実に基づく情報発信(事例・設計思想・実績・料金目安)は積極的に行える
  • 建築士事務所の都道府県知事登録番号をホームページ・名刺に明記することで、発注者の信頼確認を助ける
  • SEOは「小田原 注文住宅 設計」「神奈川 店舗設計」など用途別ページで狙い、半年〜1年の継続が必要
  • MEO(GBP)で事務所の地域密着性と信頼性を示し、初期検討者の接点を作る
  • Instagramでは完成写真だけでなく**設計の思考過程(スケッチ・模型・現場レポート)**を見せることで差別化
  • 紹介ネットワーク(工務店・不動産・士業)への定期コミュニケーションで「忘れられない関係」を維持
  • 相談会・見学会で初期検討者との低ハードルな接点を作り、信頼を積んで受注につなげる

運営情報

  • 屋号/法人名:株式会社契(CHIGIRI inc.)
  • 所在地:神奈川県小田原市
  • 事業:ホームページ制作・SNS運用代行・広告運用・MEO支援
  • 関連サブブランド:小田原便利屋「灯(あかり)」

関連記事

Contact

困りごと、相談から始めませんか?
契にまずご相談ください。

便利屋のご依頼、HP制作・SEO運用代行、すべてのご相談を24時間受け付けています。